バトン | 淳粋☆笹鈴の幸せな時間

Calendar
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
Archives
Categories
Recommend
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
あ〜宮城行きたい!やるせないときはバトンで妄想しよう!!
今日も明日も宮城は大騒ぎなんだろうな〜
あ〜、仁に会いに行きたかったよ〜悲しい
半年ぶりに戻ってきた仁に会いたいのはもちろんだけど
仁を歓迎する5人の姿を見ておきたかった!!
もちろん、ドームでも見せてくれるんだろうけどね。。。
ブツブツ言ってもしかたないけど、リアルタイムでそこにいられなかったことが
どうにももどかしい。。。

そんな気持ちをどこにもぶつけられない時は・・・・・
妄想でもして楽しむっきゃないねグッド
(って、どんな理屈だよ・・・)

というわけで、お友達からいただいてきた「担当バトン」なるものに挑戦!!
こっちにお引越ししてからは始めてのバトンっつうことで、
久々に弾けてみたいと思いますチョキ

内容はこちら↓。

担当は『田口淳之介』で、ご指名いただきました!!


☆ある日、チャイムが鳴って外に出ると
【淳之介】が婚姻届を持って家の前に立っています。どうしますか?

どうしますかね〜^^
笹「どうしたの?朝からそんなもの持って?」
淳「昨日役所行ってもらってきた!」
 「なにボヤボヤしてんだよ!ほら、早く書いて!すぐ出しに行くぞ!」

笹「ちょ、ちょっと待ってよ!いきなり過ぎるって!」
 「そこに行くまでのプロセスっていうか、大事なこと忘れてるでしょ!」

淳「それってプロポーズのこと言ってんの?」
 「オレはずっとプロポーズしてたのに、お前が全然気付かないんだろ!」
 「オレかなり頑張ったぜ。」
 「そんで分かんないならこうするしかないだろ?」


☆【淳之介】が「婚姻届の印に…」とある物をくれました。

笹「ごめん、私、気付けなくて!」
 「でももっと分かりやすく言ってよ!ダジャレ交えてふざけて言われても分かんないから!」
「けど、すごく嬉しい」
 
淳「オレは結構マジで言ってたつもりだったんだけどな〜」
 「でもまあ、大事なものは渡してなかったよな?」

笹「ん?」
淳「これがオレたちだけの婚姻届けの印な!」とホッペに軽くキス。
笹「それじゃ、まだ受理してもらえないよ」 「ちゃんと受理してもらえるようにしてくれなくちゃイヤ!!」
淳「お前な〜」
笹「イヤならいいもん!!」
淳「今から出しに行くのに行けなくなっちゃうだろ。」
笹「いいじゃん!ゆっくり印押してからでも^^」
あとは妄想癖豊かなみなさんのご想像にお任せします!

------- 彼との新婚生活が始まりました -------

☆【淳之介】を起こします。どうやって起こしますか?

えっと〜。
起こしません!…逆に起こされたい!
やっと目が覚めてきたら…
淳「よく寝てたね、目さめた?」ベッドに横になって隣で笑顔で見守る淳之介。
笹「ん〜まだ眠い・・・」
淳「まだ寝てていいよ^^」
 「昨日は疲れちゃった?」

笹「ううん。疲れてないよ・・もうちょっとこうしていたいだけ」
 「淳之介はよく眠れた?」

淳「寝たよ、まあ腕はしびれたけどね・・」
 「お前ずっと離さないからさ・・」

笹「ごめん。。だって淳之介の腕につかまってると安心するんだもん」
淳「別にいいよ。。ちゃんと捕まえてないとお前どっか行っちゃいそうだしさ」
 「だからオレの腕絶対に離すなよ!!」


つうか。。朝、起きるだけなんだけどさ。。
朝からなんでこんな会話してんだ??


☆【淳之介】が仕事先から電話をかけてきました。用件は?

淳「今どこ?」
 「今日遅くなると思ってたら、そろそろ上がれそうなんだけどさ」
 「ご飯どうした?」

笹「う〜ん。まだ考えてない・・・」
 「食べたいものあるの?」

淳「なんでもいいけど、家でゆっくり食いたい!!」
 「お前の好きな酒とケーキ買ってくから、いいもん作っといて!!」

笹「って、今日なんか記念日だったっけ?」
淳「違うけどさ。。なかなかゆっくり家で二人になれないからさ。」
 「たまにはいいじゃん。」



☆【淳之介】が仕事から帰ってきました。どうしますか?

淳「ちょっと遅くなっちゃった、ごめんな」
 「飯できた?」

笹「とっくにできたよ!ずっと待っててもうお腹すいちゃったよ」
淳「すげ〜!うまそ〜!!」
 「けど、先に風呂入んね?」
(つうかもう脱いでるし・・)
笹「え〜!こんなに待ったのにまだ食べれないの〜!!」
淳「まあまあ、さ〜さりん^^オレが風呂まで連れてってあげるからさ。。」
笹「お風呂くらい一人で行けるもん!」
淳「じゃあ、じゃあさ、、オレが洗ってあげるから!!」
笹「洗うのも自分でできる!!」
淳「怒んなよ・・・どうしてあげれば許してくれんの?」
・・・おっと。
あとで「一緒にお風呂」が出てくるみたいなんで、続きはその時^^

☆【淳之介】と晩御飯を食べます。何を食べますか?

笹「先にご飯にしてくれなくちゃヤダ!!」
淳「分かったよ・・今日はオレが悪かったしそうするか・・」

今夜のメニューは・・・(こんなんでどうでしょう?)
・焼きたてパン(ホームベーカリーで自家製^^)
・笹鈴お手製の鳥ハムの乗ったシーザーサラダ
・煮込みハンバーグ
☆淳之介が買ってきたお酒&ケーキ


淳「すっげ〜うまかった〜!!」
笹「ね?先にご飯食べてよかったでしょ?」
 「温かいうちに食べてもらいたかったんだもん^^」

淳「マジでうまかったよ。。」
 「少し落ち着いたら一緒に風呂入ろうな」


☆【淳之介】が一緒にお風呂に入ろうと誘ってきました。

笹「お風呂一緒は今日はヤダな〜」
淳「なんだよ、、いつもは一緒に入ろうって言ってんじゃん!!」
 「どうした?今日は?」

笹「なんでもないよ・・・」
淳「ほら、いいから入るぞ!!」強引に腕を引っ張って連れて行く淳之介。
笹「ヤダ!痛っ!!腕痛いから引っ張らないで!!」
淳「何なんだよ!見せてみろよ!!」
 「何コレ??」
 「何?もしかしてご飯作ったから??」

笹「ちょっと失敗してヤケドしちゃったんだもん(涙)」
 「かっこ悪いから見せたくなかったのに・・・(涙)」

淳「それでお風呂嫌がってたの?言ってくれなくちゃわかんね〜じゃん」
 「痛くなんないようにオレが洗ってあげるよ^^それでどう?」

笹「ちょっとイヤだけど。。。まあいいよ。。」


☆就寝時間です。さぁ、どうしますか?

淳「痛くなかったろ?オレ洗ってあげるのうまい?」
笹「うん^^」
 「ヤケド治ったら今度は淳之介のこと洗ってあげるね^^」

淳「マジで?」
 「さ、寝るか?」

笹「もう寝るの?まだ眠くないよ・・・」
淳「寝るっつうかさ・・・ベッドでやることあんだろ??」
笹「ベッドで?あ〜ストレッチ??(爆)」
淳「お前さ〜マジでふざけてんの?」
 「オレ、風呂で洗ってやってからすっげーガマンしてんだけど・・・」

笹「ごめん、ごめん!!」
 「私も結構ガマンしてたんだから。。。」

淳「じゃあ、じらしてんじゃね〜よ!!」
 「ほら!行くぞ、ベッド!!」


 
☆新婚気分を味わって欲しい人3人に、旦那様を指定して回してください。

いや〜、どなたでもいいっす♪
新婚気分を味わっちゃいたい人!
ちょっとクサクサしてるから妄想して元気になっちゃいたい人!
バンバンお持ち帰りしちゃってくだパイ!!

---------------------------
長々とお付き合いくれたみなさん、どうもありがとう!!
初めて笹鈴のバトンを読んでくれた人はどんな風に感じてくれたんだろう?
もし面白いと思ってくれてたら、旧日記の方にたくさんバトンこなしてるので
のぞいてみてくださいね!

いや〜久々に楽しかった〜♪
妄想と現実の境がなくなってきてしまった・・・
なんか本当にそこに淳之介がいて会話してるような気分になっちゃってさ。。。
キケン。。。


| バトン | 21:40 | comments(2) | - |
| 1/1PAGES |